まっくら森

水木しげるの「ゲゲゲの鬼太郎」「悪魔くん」について日々思うことを綴るブログ。

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ゲゲゲの鬼太郎 第80話 決闘!妖怪ハンター対針女 


今週のゲゲゲの鬼太郎は、第80話 決闘!妖怪ハンター対針女でしたね。

以下、ネタバレご注意下さい!

5期でこういうトーンのお話は、初めてだった気がします。

山を支配し、村人を苦しめる妖怪針女 ( はりおなご ) と
人間の身でありながら、それを追いつめる猟師源五郎。
そして、源五郎と共闘し、友情を築いていく鬼太郎。
不器用だけれど、真摯でしかも強いという源五郎のキャラが秀逸。
登場時のちょっとファニーな外見に意表をつかれつつ、
ラストまでにはその渋さにすっかりやられてしまいました
そんな源五郎と共闘するうちに、本気を見せる鬼太郎もまたかっこいい。
完成度も高く、とても30分とは思えないエピソードでした。
個人的には、5期第2シーズンではかなりお気に入りのお話かも。

欲を言えば、針女が今のようになってしまった理由を
もう少し丁寧に描いてほしかったかな。
あと、源五郎との心の交錯も。
でも、ここは見ている方が想像すればいいところなのかもしれません。

こういうのを見てしまうと、やっぱり5期は長くやってほしい!
と思えてなりません。

そして、次回はついにアマビエが妖怪四十七士に選ばれる回?
公式サイトで妖怪四十七士が発表されているようですが、
意外だったり面白かったりするキャラがいますねー。

私もじっくり見て、できれば記事を書きたいなぁ。

拍手ありがとうございます。
すみません。コメントと拍手のお返事が遅れています。
きちんとお返事したいので、もう少しお待ち頂きたく!


さて、お話を見て行きましょう。

深い森のふもとにあり、猟師たちの住まう黒影村。
村人たちは、針女(はりおなご)という妖怪に
もう何年も前から苦しめられてきました。
本来は、単に山に入り込んだ男を惑わす妖怪のはずが、
この山に棲む針女はとても凶暴で、山に入った人間の影を奪い、
夜な夜なそれを責め苛むのでした。
また、影を奪われた者は、針女に操られてしまうようです。
今回は、古くからある農村を舞台にした人間と妖怪の死闘がテーマ。
5期の新たな境地と言えるかも。

村の長から相談を受けた鬼太郎、目玉おやじとネコ娘、ねずみ男は、
さっそく山に向かい、針女と対峙します。が――
針女 「私の山に入った者は誰も許さない!! 」
針のように硬い髪の毛を使った針女の攻撃は予想外に強力で
なす術もなく影を奪われかけたところを、
山に潜んでいた猟師、源五郎に救われます。
源五郎は、赤い鼻にずんぐりむっくりの体型、
熊の皮を被ったマタギ風の親父で、村で唯一影を奪われていない人間。
一方、今回の敵妖怪である針女。
狂気を感じさせる語り口がなんともいえず恐ろしく、
それでいてちょっと色っぽくもあり、
妖怪譚に登場する女敵役としてはかなり好みです♪

ネコ娘 「 あたしの影…… 」
影を奪われたネコ娘は源五郎から応急処置を受け、村に戻ります。一方、
鬼太郎 「 取り返すよ、ネコ娘の影も村人の影も…… 」
苦しむネコ娘にそう誓った鬼太郎。
源五郎にも妖怪と戦うのは無茶だ、山を降りろと迫りますが、
いかにも頑固親父な源五郎は全く聞く耳を持たず、
逆に怪我をした鬼太郎を引きずるように山の中へと分け入っていきます。
最近、本当に鬼太郎がかっこよくて参ります……。
今回の男の友情みたいなのも渋くていいですね!

源五郎が向かった先は谷底にあるアジト。
日の光が入らないここならば、針女も影を狙えないとのこと。
そこで鬼太郎は源五郎の武器である針女の髪を鋳直した銃弾を見せられます。
硬い髪に覆われた針女を倒すためには、自らの髪で作った銃弾を
その眉間に撃ち込むしか方法がないと言います。
実際に、針女の髪は鬼太郎が指鉄砲を使っても切れないほどに硬いのでした。
源五郎 「 いいか、お前には俺の仕事を手伝ってもらう! 」
鬼太郎はそう言う源五郎と強力体制を敷くことになりますが、
焦った針女に急襲されて、アジトを追われることになります。
源五郎だけでも目障りだと思っていた針女。
二人目のハンターである鬼太郎の出現に、苛立ち焦っているようです。

夜になり、野宿しながらチャンスを伺う鬼太郎と源五郎。
そこで鬼太郎は、源五郎が左手の影を奪われていることを知ります。
自らのねぐらでそれを責め苛む針女。
そして、その責め苦から逆に針女の動向を探る源五郎……。
敵味方でありながら、最も近しく分かり合っている感じが
なんだかぐっとくる二人なんですけど!

そこにやってきたのは、当初の襲撃の際、逃げ遅れたねずみ男。
針女に捕まり、スパイに仕立てられていたのですが、
うっかり気を許した鬼太郎は囚われてしまい、
針女のねぐらへと連れ去られてしまいます。
その怒りに感応し、まっぷたつに割れる大山……。
山の内部では、影を作り出すために炎を焚いた針女が
村人たちから奪った影を山肌に縫い止めていました。
鬼太郎は、村人たちの影とともに、その影を針で囚われて、
苛立ちを隠せない針女に責め立てられます。

一方、これをチャンスと見た源五郎は、針女のねぐらへ攻め入ります。
落石とともに侵入し、熊の毛皮を囮に針女を撃ち抜いたはずが――
針女も一計を講じていました。
源五郎が撃ち抜いたのは、こちらも囮の人形……。
隙をつかれた源五郎は影を奪われかけますが、鬼太郎の髪に助けられます。
源五郎も熟練の猟師、そして、長年針女と戦ってきた身。
とっさに煙幕を張り、針女の動きを封じると、
鬼太郎を救出して次の策へと動きます。
が、煙幕に視界を封じられたはずの針女は、その髪を碁盤の目状に張り巡らせ
センサーのようにして、鬼太郎と源五郎の動きを探っていました。
引っかかってしまった鬼太郎は追いつめられ、ピンチを源五郎に救われますが、
逆に源五郎が針女に囚われて身動きできない状態に陥ってしまいます。

ついに捕えた宿敵・源五郎を、嬉しそうに締め上げる針女。
鬼太郎は、次のチャンスを探るために逃れかけていましたが、
源五郎のピンチに舞い戻り、針女へと飛びかかって行きます。
無謀にも見える行動に、鬼太郎の影を縫い止めるべく動く針女。
その針を、鬼太郎はちゃんちゃんこで受け止めて防ぎます。
身動きできない状態に陥った二人。
焦った針女が採った次の手は、なんと自らの身体を燃やし、
新たな光源を作り出してきたろうの影を奪うというものでした。
予想も付かない捨て身の攻撃に、鬼太郎もついに影を奪われてしまいます。
まさに壮絶な攻防。
源五郎のキャラも相まって、渋くて迫力のある戦闘シーン。
かっこよかったです!

針女 「これでこの山は私のものだ!私の山だァっ!」
二人のハンターを仕留め、勝利の雄叫びを上げる針女。
しかし、鬼太郎は冷静な声をかけます。
鬼太郎 「まだ、負けたわけじゃない」
いぶかしげな表情を見せる針女。
鬼太郎と針女が会話をしている隙に、鬼太郎が放ったリモコン下駄は、
以前に囚われた源五郎の左手の影を縫い止めていた
針女の髪を山肌から抜き取っていました。
解放され、自由に動かせるようになった源五郎の左手。
熟練の猟師がそのチャンスを逃すはずもなく、
源五郎は左手1本で、針女に向かって銃弾を発射します。

鳴り響く銃声。
針女は、自らの髪を鋳直した銃弾に眉間を貫かれていました。
針女 「終わったのだな、源五郎」
源五郎 「ああ、終わったんだ」
静かな会話の後、針女は自らが放った炎の中、燃え尽きていきます。
その姿を、じっと見守る源五郎。
そこには、戦いに勝利した喜びはありませんでした。
源五郎 「お前は負けた、だが、俺も山を降りる。山はお前のものだ」
静かにそうつぶやいた源五郎は、鬼太郎とともに山を降りるのでした。

影を取り戻し、針女を退治したことで喜ぶ村人を見て、
ネコ娘 「なんか嬉しいっていうより、寂しい感じ」
ネコ娘はそんな感想を漏らします。
これって、源五郎の気持ちなんでしょうね。
村人を苦しめ、脅かす針女はなんとしても倒さなければならない、
しかし戦い続けるうちに通じ合い、同士のような気持ちが芽生えてくる。
熱望した勝利も得てみれば、宿敵を永遠に失ったという寂しさばかりが残る。
もう少し針女側の背景も描かれていてもよかったかなと思いますが、
ちょっと切ない幕切れでした。

あ、オチは毎度おなじみ。
鬼太郎にすっかり忘れられて針女のねぐらに
一人置き去りにされて雄叫びを上げるねずみ男でしたけどw

さて、次回は、第81話 命カラカラ!赤舌温泉のようです。

青森の温泉地で起きた怪奇事件。
という訳で、みんなで温泉に行くお話のようですが、
どうやらアマビエ主役回?

公式サイトによると、アマビエと赤舌は妖怪四十七士に確定のようなので
その妖怪四十七士選定譚と思われます。



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ゆゆ様、おはようございます。御元気そうな様子で、安心しました。

今回のエピソードは言うなれば、
1.ヘミングウェー『老人と海』か、メルヴィル『白鯨』
  を彷彿とさせる、ハンター物ストーリー。

2.マタギ・源五郎と、妖怪・針女のハードな愛憎劇。

3.SEXを連想させる、エロチックなラストとエピローグ。

この三点が重層的に重なって、完成度の高い「大人のドラマ」を
見せてくれました。お子様達は、置いてけ堀状態だったかも。

冒頭で影を奪われて、戦線離脱のネコ娘。
戦う男のドラマに、脆弱な女子供は邪魔というハードボイルド小説の
セオリーが貫かれ、期待は嫌が応でも盛り上がります。

ネズミ男も、主人公側のヘタレな相方役をばっちりこなして話を繋ぎ、
鬼太郎は源五郎のサポート兼見届け役に徹します。
正に『姿は子供、中身は大人』の面目躍如。

今回の主役、マタギ・源五郎と妖怪・針女。
山を巡る憎しみのバトルの裏側で、実は深い部分で御互いを理解していた。
そんな気合いが画面からビンビンに伝わって来ました。

ラストの源五郎に撃たれて表情を変える針女の姿は、
愛の営みで絶頂に導かれた女性のそれだったし、
ラストの寂寥感は、相方に去られた後の臥所の温もりが
冷えきった状態を暗示していました。

自分は今エピソード『大人の男女のラブストーリー』と
解釈しました。

今エピソードから遠くない未来、臨終の床に着く源五郎。
その今際の際、姿を現わす針女。彼女に導かれて冥土に旅立ち、
地獄で似合いの夫婦(めおと)となり、仲睦まじく暮らす。
そんなエピローグが妄想されました。

次回は妖怪四十七士編。遂に奴を差し置いて、彼女が選ばれる?
スタッフの贔屓と、お子ちゃま人気のコラボでしょうね。
隠し技は「予言するよ!」で、相手を自己暗示に掛ける・・・でしょうか?
[ 2008/11/04 05:28 ] [ 編集 ]
どうもこんにちは,織媛です。しばらくコメント返信などが滞っているみたいですが
永遠に来ないよりマシなものです(待ったり耐えたりするのは慣れているものでして)
今回は妖怪ハンターVS針女の超ウルトラスーパー戦闘話!人間は知恵ある生き物。
かつては強力な妖怪である鬼も九尾の妖狐も倒せるほどの力を持っていたのです。
その潜在能力を,源さんは見せつけてくれましたね。人間は妖怪ほどの力はないかも
しれないけど,知恵と経験を活かして勝利への糸口を見出すのがらしくていいです。
どうゆうワケかその力が時代の流れとともに廃れていって,鬼太郎の時代ではもう
それは見る影もないほど衰退してしまったのですね…。だから鬼太郎達は妖怪と
対等に渡り合える人間に会った事がなくて,人間が妖怪相手に敵うハズなどないと
思い込んでいたのでしょう。源さんとの共闘を見て,人間に秘められた能力を見た
鬼太郎は,また人間について様々な思想を巡らせていくのでしょうね…多分(ェ)

源さん達黒影村の人々は山で動物や山菜を獲っていたと思うけど,針女はそれに
歯止めをかけるために村人達の影を奪い続けてきたのではないでしょうか?
つまり,最初は山を守るため。それから源さんと長きに亘る戦闘を経ていつしか
山を訪れる全てに憎悪の念を滾らせるようになって(始めて山を訪れた鬼太郎達を
いきなり襲ったのもこのためかも),源さんと鬼太郎という2人の妖怪ハンターの
存在に焦りを感じ,強行突破を用いてきて,いざ激戦になったらどちらも譲らずの
策の練り合いで壮絶な戦況のひっくり返し合いを続け,最後に勝利を掴んだのは
鬼太郎の機転と源さんの技術でした。長い戦闘が終わった瞬間2人とも最初に
戦いが始まった時の気持ちを察したのか,源さんは山を降りる宣言をして,山は
消えていった針女に譲る事に。最後の最後で源さんは針女の気持ちに応えた。
そして戦闘が終わって残ったのは勝利の余韻じゃなくてもの寂しさが切ない。
そしてネズミ男の置いてけぼり…。ネズミ男,何故置いていかれるのが多いのか?
存在感ならあるにはあると思うし。肝心な時は目立たない場所にいるのかな?

次回はついにアマビエが念願の妖怪四十七士熊本代表に覚醒致します!!
第73話終盤で「かわうそが石川県代表なら熊本県代表はアタイだよ!」と
豪語していて,横丁の誰よりも妖怪四十七士に憧れを抱いていた彼女がついに
念願の四十七士に仲間入りするんですね。有言実行のアマビエは凄いですねぇ。
次回の相手妖怪である赤舌もまた妖怪四十七士青森県代表である事が確定してて,
かつてのヒダル神の如く今度は水を粗末に扱う人間達にブチ切れて人間達から
水を奪い,ネズミ男を使って鬼太郎達をおびき寄せて水分を奪ってカラカラの
石っころに…。妖怪四十七士がもう既に全員決まっている以上,誰がいつどこで
どんな形で四十七士として覚醒するのかが見者でございますね。それではまた,
来週お会い致しましょう。失礼します!
[ 2008/11/04 10:41 ] [ 編集 ]
纏めレスお願いします。

よくよく考えたら、まんま『白鯨』でしたね。
源五郎役の大塚 明夫さんは、別作品でエイハブ船長を
演じてこられたし、親子二代で鬼太郎出演も果たしましたね。

源五郎と針女、相打ち共倒れだったら・・・。
[ 2008/11/04 19:11 ] [ 編集 ]
今回発表になった四十七士ってアニメと映画共通なんですかね? 投票締め切りより映画の完成のほうが早かったからなんか気になりました。 四十七士の顔ぶれ・・・マイナーからメジャーからバランスが良いですね せっかくサインの練習したのにアマビエに負けた油すましがかわいそうですけど(笑)
映画公開の時は長野県民なのでヤカンズルに期待します!

今回の針女強かったですね 強かったけど、最後は涙流してましたよね 5期は奥が深すぎて困ります。
さてテレビアニメは四十七士ネタが続きます 楽しみです!

雪女郎と二口女が大好きな智でした。
[ 2008/11/05 00:11 ] [ 編集 ]
> M NOMさま

ご心配をおかけいたしました。
夏の疲れがどっと出ていたのですが、
ようやく体調が安定してきました。
この3連休も1.5日は寝て過ごし、1日は出勤だったのですが(汗)

今回はやはり大人向けの辛口エピソードでしたよね。
そして、私も源五郎と針女の間にある微妙な関係が
妙に暗示的だなぁと感じました。
源五郎も針女もストイックなところが
余計にぐっとくるんですよね。

鬼太郎がサポート役に回り、源五郎を立てていたのも
印象的でした。

次回は、やっぱり油すましが悔しがる回なんでしょうね。
アマビエは大人にも子どもにも大人気で
かわうそとも相性がいいとなると
渋さが売りの油すましもさすがに及ばなかったというところでしょうか!
[ 2008/11/05 00:37 ] [ 編集 ]
> 織媛さま

コメントのお返事が遅れてすみません。
どうも体調が一進一退でして、夏の疲れが今頃出たようです。

さて、今回は人間対妖怪のガチンコバトル。
特に5期では妖怪と渡り合えるような人間は初登場だと思いますが、
熟練の技と経験は時に妖怪の力もしのぐ。
力業だけが強さじゃないということを鬼太郎も学んだかもしれません。
そして、幕切れのシーン。切なかったですよね。

また、針女に関する考察。
本編ではほんの少ししか触れられていませんでしたが
ご指摘通りかもしれません。
源さんもそれに近いことを言っていました。

あと、ねずみ男置いてけぼりは、毎回定番のオチ。
鬼太郎&ネコ娘はわざとすっとぼけている予感がします(笑)

そして、来週はついにアマビエ覚醒回ですね。
これまでの活躍からもそうかなと思ってましたが、ようやく確定。
油すましが悔しがる姿も観られるのでしょうか。
妖怪四十七士はマイナーな妖怪もいるのが嬉しいところ。
どの妖怪にもちゃんと登場エピソードがあったらいいなと期待してます!
[ 2008/11/05 00:53 ] [ 編集 ]
> 智さま

劇場版は本編と連動らしいので、妖怪四十七士も共通だと思っていました。
でも、投票締め切りと映画の完成ってそういう前後関係だったんですね。
そうしたら、見切り発車で決まった妖怪もいるかも知れませんね。
妖怪四十七士の顔ぶれは無事に確認されたんですね。
マイナー妖怪の存在がすごくうれしいのですが(笑)
黒鴉やアカマタも含まれていて、なるほどでした。

今回のエピソード。
深かったですよね。
5期第2シーズンは名エピソード連発で本当に参ります!
これからの妖怪四十七士登場エピソードも
とても楽しみにしてます♪
[ 2008/11/05 01:02 ] [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2008/11/05 21:49 ] [ 編集 ]
> Tさま

いつもコメントありがとうございます。
そんなに以前から見て下さっていたんですね。
嬉しいです。
ブログについても、褒めて頂いて!
私もこのブログを通じて鬼太郎(だけじゃなく水木先生作品全般ですが!)好きな方々と
楽しく交流させて頂いてます。
みなさん、すごく詳しいですし、しかも愛が深い!
Tさんもぜひお仲間に入って頂ければと思います。

私も鬼太郎は3期世代なのですが、あまり観てなくて
後から4期を知ってはまりました。
そして、今は5期にどっぷり……。
悪魔くんもすごく燃えるいいアニメですよ~!
今は東映BBなどでも観られるので、機会があればぜひ!
オススメですi-178
[ 2008/11/08 01:44 ] [ 編集 ]
人間の源五郎の戦闘力を見て驚きました。あれはもう人間の限界を超えています。ちなみに、源五郎と針女 なんだかラブに見えました。
[ 2008/12/20 16:01 ] [ 編集 ]
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